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2007年07月21日

IJA結果!

IJA 2007の速報が届きました! うわわわわわっ!

個人部門は顔なじみのWJF勢が総なめ(?)、チームではジョグリッシモと桔梗兄弟!、そしてジュニアで長竹くん(=Yoshiaki、Senjyu)と岡本くん(ルキ)が入ったようです。おめでとう!! すごいぞ!


Individuals:
1. Thomas Dietz
2. Wes Peden
3. Vova Galchenko

Teams:
1. Jonglissimo
2. Kikyo Brothers
3. Genetic Fallout

Juniors:
1. Yoshiaki Nagatake
2. Nate Martin
3. Teruki Okamoto

投稿者 ken : 2007年07月21日 08:15

コメント

今年も日本勢が活躍したようで嬉しいです。
特によしあき君!DVDが届くのが待ち遠しいです。

ただ、個人部門の結果を見てみると…。誰でも自由に
参加できる大会でしょうが、去年のジェーソンと同じような
意図で彼らWJF勢が乗り込んできた、ということならあまり
いい気はしません。実際のところはどうか分かりませんが。

投稿者 ケータ : 2007年07月21日 14:03

なんか道具別はもっとすごいことになってるみたいですね、
日本勢が入賞しまくりで。

WJF勢はまじめにやっただけじゃないでしょうかね、予想です
けど。ヴォヴァのパフォーマンスなんかは、結構よかったという
評判が聞こえてきました。

ヴォヴァが単にスポーツジャグリングしかできないってことは
ないでしょうしね。

投稿者 西村 : 2007年07月23日 22:41

ども、IJA会場で見ていた竜半です。

ヴォヴァはコメディータッチのルーティーンでした。
キャラが完全におかしかったです。

トーマスはJJFとネタは同じでしたね。

なので、けして、WJFの刺客として……というわけではありませんでしたよ。

しかし、入賞にならなかったものの、
日本人のコン朗君、そして、フットバッガーのピーターアイリッシュの2人がショーのクライマックスでして、
この二人にはスタンディングオベーションが起こっていました。

この2人が入賞しないところが、まあIJAなんだろうなぁ、というところです。

投稿者 竜半 : 2007年07月25日 07:39

おお、竜半さん、
詳しい情報ありがとうございます。
ヴォヴァのコメディータッチ、見てみたい!
もう顔なじみの人たちは、スキルレベルは想像できるし、
何というか、そのぶん損な面もありますよね。
ディーツが再びスタンディング・オベーションを
受けられるとしたら、シガボで97531とk(ry

なんかrec.jugglingでジェイ・ギリガンと
ヴォヴァのパパがヴォヴァのパフォーマンスを巡って
喧嘩してるし……。

投稿者 西村 : 2007年07月25日 13:00

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